『フォレスト・ガンプ 一期一会』 1994年・アメリカ
アメリカの現代史の真ん中を駆け抜けた男の、
数奇な人生を、笑いと感動豊かに綴った、
ヒューマン・ドラマ。
この
映画も、あたしの大好きな
映画です。

見た後に、ちょっと切なくて、心温まる お話です。

でも、すっごい笑えます。

どこまでも、まっすぐな、ガンプが素敵です。

このストーリー自体は、とても突飛なものだけど、
人生は、こうゆうものだと、本当に、しみじみ感じます。
そして、わたしの大好きなセリフ。

これは、母親がガンプに言った言葉なんだけど、
「人生はチョコレートの箱の中身。 開けるまで中身はわからない。」 すっごく、印象に残っています。

あたし自身、結構、背中を押されてる言葉であり、
こうなりたい理想の言葉でもあります。
あたしも走ろうかな。

